写真館


今までデジカメにとってきた写真を、まとめてみました。
四国旅行
18切符の旅
笠松競馬よ永遠なれ
北海道旅行
旧嚶鳴寮
広島にて
名鉄三河線
マイパソコン
PIC16F84

旧嚶鳴寮

在りし日の嚶鳴寮
在りし日の嚶鳴寮。いろいろな思い出が詰まったこの寮も、
2002年8月の新寮への移転とともに取り壊されることになりました。
取り壊される途中の嚶鳴寮
取り壊す工事の真っ最中。今まで住んできた建物が壊されるというのは複雑な気分です。
旧寮跡
もう、完全に跡形もなくなりました。
この跡地には院生や教授が住む建物ができるという話もあります。

広島にて

私が広島に免許を取りに行ったときに撮った写真です。
イナバ化粧品店
わざわざ岡山県津山市のB'zの稲葉浩志の実家まで行ってきました。
B'zを前面に出した化粧品店、さすがです。
イナバ化粧品店内部
イナバ化粧品店の内部はこんな感じで稲葉浩志のものが飾られてます。
ウインズ広島
ウインズ広島。学生、未成年は馬券を買ってはいけませんよ!…グフッ
はきもの博物館にて
福山市松永町にあるはきもの博物館での写真です。
昔の中東ヨーロッパの人たちはこんな履物をはいていたんですね。

名鉄三河線

名鉄三河線西一色駅
わが故郷を走っている名鉄三河線の列車です。
2003年には廃線になるという話も。
わが故郷が陸の孤島にならないといいのですが…。

マイパソコン

マイパソコン
僕が唯一持っている相棒。
仕様はホームページにも掲載のとおり。FMV-6600名古屋大学仕様(らしい)
余計なソフトがほとんど入っていないので再インストールはたやすい。
ハードディスクが10Gと力不足だったので40Gに増強。Windows & FreeBSDのデュアルブート。
僕のゲーム製作の源である。

マイ携帯

f503i
僕が始めて購入した携帯F503i。iアプリが目的で選んだ。
もちろん自作iアプリをにらんでのこと。ただその時はプログラムなんて
1度も組んだことはなかった。
つい最近までは最新機種だったのになあ。

自作iアプリ

iアプリ
で、作ってみたのがこの「忍びの道」しかも主題曲付き!
http://game3.openspc2.org/~kiv/m/iappli/shinobi.htmlでダウンロード可能。
わがサイトの例にたがわず難易度は高い。手裏剣と火遁の使い分けはなかなかよい感じ。
iアプリにしては上々だと思う。

PIC16F84製作第一号〜液晶表示キット〜

液晶表示キット
2003年の春休みを使っての自主研究として、電子回路を自作することを考えた。北部生協の本を立ち読みして、このPICというICに出会った。このICには一枚でコンピュータの要素であるレジスタとかプログラムメモリとかがすべて搭載されている優れもので、プログラムさえ組めば何でも自作できるという代物である。これは情報工学科の血が滾るというわけで、生まれて初めて大須の第二アメ横ビルで買い物をすることに。いきなり自作品をとも考えたが、初めてということもあり、パーツをそろえるのも大変だったのでキットを買って製作することに。で、できたのが上の作品。パソコンのシリアルポートに接続してパソコンから入力した文字を液晶画面に表示するというもの。初めのうちははんだ付けすらままならなかったが、完成後、結構たやすく動いたので感動した。

PIC16F84製作第二号〜PICプログラムライタ〜

プログラムライタ
第一号の成功に勢いづいた僕は、プログラムの自作に着手することに。しかしながら、プログラムをPICに入れるにはそれ専用のハードウェアが必要になってくる。しかし、市販されているプログラムライタは少々高い(秋月電子通商 AKI-PICプログラマー\6700)。のでインターネットで検索して何とかならないか探してみたら、

http://cgi.biwa.ne.jp/~jr3roc/pic/

に安く自作できる方法を発見した(このサイトの製作者に感謝!)。

で、回路図をもとに作った作品が上のとおりである。上サイト運営者との出来の差は歴然(まず、面積がうんと膨張している。それとそこらじゅうワイヤーが飛んでて見栄えも悪い。)としているがとりあえず動くのでよしとしよう。この2作品のおかげではんだ付けは随分速くなった。今度はソフトウェアの自作、および自作PICゲームを検討中。乞うご期待あれ!

PIC16F84ライター(秋月電子通商)

プログラムライタ
上のライターでプログラムが書き込めなかったので、仕方なしに市販のライタを購入することに。それでもかなりてこずったが何とか書き込みに成功した。これでようやく自作の電子回路の製作に入れる…でも不安だなあ。上の失敗があるし、電子回路の知識ないし。

じゃんけんゲーム

じゃんけんゲーム
プログラムライタでのプログラムに成功したことでようやく実現した電子回路。左にある3つのボタンは、グー、チョキ、パーに対応していて、勝つと右のルーレットが回って、止まった所の得点が入る仕組み。最高得点はPIC内のEEPROMに保存される。見てのとおりぐちゃぐちゃ。何回もつなぎ間違えた挙句、フリップフロップがなかなかうまく起動しない。クロックパルスがクリスタルでは駄目だった(電圧が低かったか、周波数がおおきすぎたか、正弦波だからか)ので、ちょうどあまってたNOTゲートを使ってクロックを作って起動している。プログラム面でも、チャタリング対策など苦戦を強いられた。たかだかじゃんけんゲームに1週間を費やしてしまった。
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